何かを全力でやりたい。そして全力で生きていたい。

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それでも何をしたいのかわからない。

 

と言うより、やりたいことがない。

 

どうも、なっつです。

  ※前回の記事などに関してですが、病院で診察してきた結果などに関しては、書ける気力が無いのといろいろな気持ちが混ざりすぎてまとまらないことやいつもより自分の気持ちを込めて書きたいので、少し間が空くかもしれませんが投稿するまで少し時間をください。

 

 

そんなやりたいことがないまま過ごして気がつけば26歳になっていた。

 

あるのは借金。

毎月の返済に負担が掛からないようになんとなーく過ごして、毎月決まった金額をATMに突っ込んでいる生活。

 

そんな生活を1年以上は送っている。

 

その時はなんとも思わない。思いもせず、ただ「次の借金の返済日はいつかなー」とか「今月はこの金額しか使えないや」なんてことしか考えない生活を送っている。

 

ならそれをやってきた一年を振り返ってみよう。

 

何が残っているのだろう?

 

いや、考える必要もなくてすぐに思い浮かぶ言葉がある。

 

「無駄な1年だった。」

 

これが1番適当な言葉だと思う。

 

もぬと簡潔に言ってしまえば、「無」かな。

 

もし、本当にパラレルワールドというものがあるのであれば見てみたいものだ。

 

今の借金がない自分がどんな生活を送っているのかを。

 

ただ、こんな風に遠回しに何もすることの出来ない燻っている自分を借金のせいにしているのも現状なんだろう。

 

こんな26歳の生活になるだなんて、学生の頃に思いもしなかったな。

 

同じような思いをしない人を出来るだけ減らせるように自分に何か出来ないのだろうか。

 

どうしたら、こんな現状になったら本当にヤバいんだぞ!って理解してもらう事が出来るのだろうか。

 

先に人生を歩いていた人を見たり、言われたりしても「自分はならないから大丈夫」と思って他人事でいた自分が今はこうなっているんだ。

 

逆にこのブログを読んで、「ばかだなー」で終わってしまう若い人は多いと思う。

どうしたら本当に伝えられる文章を書けるのだろうか...

 

最近、本当にそう思う。