「手術した方がいいです」って言われても借金が邪魔で出来ません!!

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どうも、なっつです。

 

年末が近づくに連れて「飲みに行こうよ!!」とか「遊ぼうよ!」って有難いことに言ってもらえる事が多いんですが、相変わらずお金が無くて「ごめん、用事があるから無理orz」としか言えなくて辛いです。

普通に遊びに行けるような生活に戻りたい...

 

 

余談はここら辺にして、最近テレビが壊れました。

自宅に帰ったら電源ボタンを押しても、緑ランプがついた後にすぐ赤ランプが点滅して画面が真っ暗なままの状態です。

 

正直、「マジかよ...」でした。

いえ、だってこのタイミングで壊れるのか?!

って思ってしまってさ。

 

この間だってノートパソコンを折りたたむ時に重要なって言えば良いのか可変部分って言えば良いのかわかりませんが、そこが割れてしまって開く時に「バキバキ!!」ってものすごい音がするんですよ??

その上、たまに何故かインターネットに繋げられなくなるしさ。

 

 

機械だからどこがおかしくなってしまうのは仕方ない事だと思う。

けれど、普通に使っていてこの借金を返すので精一杯の時にタイミングよくあれもこれも壊れたりするものなのだろうか?

 

よく考えれば病気のことだってそうだ。

「手術した方がいいです。」

 

うん、借金の支払いでそんな余裕はない!。

 

けれど、今の病状が悪化した場合のことを考える。

そうなったら余計に高額な手術をすることになる可能性もあるんだろうって思うと、世の中って借金まみれになったらなかなか浮かび上がらないようになっているよなってとても感じる。