突然の出来事

最近、精神的に疲れていた。

僕は正直、もう殺すか、社会人として抹殺してしまいたいくらいの気持ちだった。

このままだと母がおかしくなってしまう。

そんな焦りもあった。

いつかはここから逃げるか、あいつを消すか。

どちらかしかないんだろうな。

そう思っていた。


事の始まり

去年の出来事。

母が隣の家の人に「好きだから一緒に死にたいと思っている」って言われたりする
それに、待ち伏せされたり家の物を勝手に触ったりしている。

急にそう言われた。

そりゃもう、「は?」と思った。

まず、そんな変人のテンプレートみたいな人がいるのか?

と、この時は母の考えすぎなのではないかと少しだけ疑った。


正体

その人とはそこまで話した事はないが、別に悪い人ではない印象だった。

けれど、ある事をきっかけに変人だった事を実感することになった....


続く
近所トラブル - 借金ならあるけれど。なっつの返済ブログ